ずっと昔の鑑定書

今日はみけまゆみ先生の上級講座に出ました。年齢域について主に学んだのですが

個人的に今まで気がついてなかった凄い発見がありました。お勉強になりました。

 
ところで先日書いてみた、30年ほど前にもらった
「あなたの人生は10代で一度ガクンと落ち込み、厭世的な気分になります」とありました。
 
厭世的ってナニ?辞書には「人生を悲観し、生きているのが嫌になるさま」とあり
実は本当にその通りで、家族が病気になったり、多感な時期で自分も不安定でしたし
なんでわかるの!?と言う衝撃があったのです。無気力というか、諦めてた感じもあったかもしれません。
 
これは私のネイタルの水星に土星が90度があるので
それなんだと思います。
 
8歳から15歳が水星の年齢域です。まだ子供です。土星の90度は辛いですね。
でも土星で厭世的っていうのかなぁ?生きているのが嫌って…そこまでかな。
その頃は吉凶占いの感じが強かったのでしょうか。
 
 
他には「人生の後半に安定したラッキー」
とあり、当時はそんな先まで安定しないんか!と暗くなりました(笑)
さて、問題です。
私の土星はどのサインにあるでしょうか?いきなりのクイズ!
 
 
 
 
答え(*’▽’)
牡牛座土星で月と金星にソフトアスペクトがあります。
それを言っているのかなと思うのですが。
そうなるためには、年齢域の天体の表す事を一生懸命すること、だそうです。
やりきっていないと次に行けないようです。
 
年齢域の天体を振り返ってみると、すごいその通りにハマっています。すごく納得できます。
過去のその頃と照らし合わせて見てみると面白いと思いますのでおススメです。
 
28日も良い一日を!